ニューヨーク発最強英語発音矯正メソッドである、
スライドメソッドの公認インストラクターの Tomoko です。
何年も英語を学んできたのに、「聞き取れない」「話せない」「自信が持てない」
このことを、わたしは痛いほど知っています。
英語の発音は、「努力してもできないもの」ではなく、
「正しい方法を知らないだけ」です。

わたしの英語学習の挫折
夫の転勤で3ヵ国に駐在し、「さまざまな国の人と話したい」と思い、何年も文法やフレーズを覚える努力を重ねていました。
それなのに、
- 聞き取れない
- 話せない
- 自信がない
「頑張っているのに、なぜ…?」
そう思いながら、 それまでやっていなかった発音を、きちんと学ぶことにしました。
約2年間、発音専門スクールの発音レッスンを受け、時間も高いお金もかけて取り組みました。
一定の改善はあったものの、ある日、アメリカ人の先生に「もっと速く発音して」と言われ、
「 日本語でもゆっくり話すので、速く話す方法が分かりません。どうすれば速く話せますか?」と、質問しました。
先生の答えは、 「教えられない」でした。
その瞬間、限界を感じ、スクールを辞めました。
そんなとき、 いろいろなキーワードで検索していた私は YouTubeで、
「NY発 最強英語発音」の著者 モリヤマハルカ先生の動画に出会いました。

ハルカ先生の発音矯正法
「スライドメソッド」は、 これまでの常識とまったく違いました。
「カタカナを英語っぽく発音する方法」 ではなく、舌を脱力させるために、舌・口・顎そのものを”英語仕様”に変える方法。
日本語から英語へと、ギアチェンジが必要でした。
すぐに、 スライドメソッドの集中講座を受講。
それまで高く平たいわたしの声が、初めて深く響く英語の音がに変わった時は、衝撃的でした。
発音が変わると、 リスニングも自然に向上します。
なぜなら、人は 「自分が出せる音」は聞き取れるからです。
日本語と英語は、まったく違う言語
日本語と英語は
- 舌の脱力(もっとも違う点)と動き
- 顎の脱力と動き
- 口の形と口周りの脱力
- 息の吐き方
すべてが大きく違うにもかかわらず、以前の私は カタカナで英語を話そうとしていました。

これでは通じるはずがありません。
英単語もカタカナで覚えていたため、 リスニングでも 「カタカナを受け取る脳」 で聞いていたため、英語を聞いても、
何を話しているのか、分からなかったのです。
英語は「努力してもできないもの」ではなく、「正しい方法を知らなかっただけ」でした。
レッスン
自分の発音が変わったことで、 以前の私と同じ悩みを持つ人を サポートしたいと思い、
スライドメソッドの公認インストラクターになりました。
- 何年も英語が伸び悩んでいる方
- 発音にコンプレックスがある方
- 「通じる英語」を身につけたい方
- 英語初心者で、何から勉強すればいいか迷っている方
英語学習は、 最初に発音を学ぶと圧倒的に効率が良くなります。 単語をカタカナで覚えず、 そのまま英語の音で
覚えることができるからです。
結果として、 後から発音を学び直す必要がなくなります。

まずは、体験レッスンで、英語の音を体験してみませんか?
表面的なテクニックではなく、「音そのもの」を変えたい方 ぜひお越しください。
あなたの英語が変わる瞬間に、 一番近くで伴走できることを楽しみにしています。
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英語の音を体験してみませんか?
表面的なテクニックではなく、
「音そのもの」を変えたい方 ぜひお越しください。
あなたの英語が変わる瞬間に、 一番近くで伴走できることを楽しみにしています。